顧客が「買いやすく、手に取りやすい」陳列ですか?

キレイに整列させた陳列が「売れる陳列」とは限りません。

 

 

 

●こんなことで悩んでいる方へ
・商品の並べ方がわからない方

・自分のやり方があっているか不安な方

・見た目はできているようで、購買欲をかきたてていないと思う方

・全体的に均一な感じで、メリハリがついていないと思う方

・陳列の中で「見せ場」がない、と思う方

・「楽しい」「買いやすい」と思える陳列になっていないのではと?思う方

・陳列の色彩感覚に自信がない方

・お客様がお店には入ってくるが、何も買わずに出ていくことが多い。

・よく「商品を見つけにくい」と言われることがある方

・なぜか散らかった印象の陳列になってしまう方

など。

 

 

●伝えたい事

単にきれいに並べるだけでは顧客に商品を買っていただくことはできません。
もちろん陳列のカラーコーディネートにこだわるだけでも話になりません。

「買いやすい」陳列、買ってもらいたいものを的確に訴求する陳列、特定の商品を特に目立たせる、回遊時間を長くする陳列など様々な陳列の方法があります。
あなたのお店の現状を把握したうえで、的確な陳列方法をご提案し、一緒に陳列をしていきましょう。

 



●導入例

・パン販売店(全体にメリハリがなく、商品は多いが商品の違いが全くわからない状況からわかりやすい陳列に)

・食器店(食器に詳しくない一般客でも商品のことがわかりやすい陳列に。)

・カフェ(売り物以外のものが多く陳列され何屋なのかわかりにくい。カフェに入った顧客が商品を選びやすい陳列に)

・土産物屋(バス移動のお客様は時間がありません。短時間ですぐに目的のものを変える陳列を実施)

・レンタル着物屋(「着物を選んでもら時間」をできるだけ短縮し、効率よくスムーズに作業ができるような着物と小物陳列を実施)

・洋菓子店(不要なものが多く展示されていることで強調したい商品が隅に追いやられていた。まずは不要物を撤去し、商品種類ごとにまとめ顧客が商品を選びやすく、しかもケーキの色彩も楽しめる陳列に改善)

ほか

 

 

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